モデルタウンS

教育委員会、学校、教室型フリースクール、

月謝3300円以上のオンラインフリースクール単位での参加

​お申込みは、LINEでお問い合わせhttps://lin.ee/P54N0sdよりご連絡ください。

その後、連絡用のメールアドレス、電話番号をお知らせします。

ステップ1:事前準備オンライン体験会

教育委員会のエリアで、希望者を募り、オンライン体験会を開きます。朝6時から夜22時まで、各児童・生徒は自由に参加可能です。1回の受講時間は90分間です。連続で受講する場合は3時間の休憩が必要です。

課題

10問x1セット

期間

生徒の募集期間を4週間とし、その後4週間授業開催します。
​この期間中に、各学校の先生からの質問を受け付けます。

実際に使ってみて分からない所などを、LINEを使って、動画などでご質問ください。

個別回答はLINEビジネスで、全体回答はYouTubeで回答いたします。

必要に応じて、YouTubeライブを行い、リアルタイムに質問に回答します。

費用

学校数x5000円(税別)です。

参加人数

各学校で最大50名参加できます。

生徒の募集
方法

告知用のポスターデータ、チラシデータを配りますので、ご自由に掲載、配布してください。

お支払い方法

銀行振込

ステップ2:各学校での学び会

学校単位で、教室での全員参加授業を行います。1で既に学習している児童生徒が教師役になります。学級担任、教科担任は、授業をスムーズに進める進行役になります。

課題

5問x4セット

授業のコマ割りは、各先生たちに決めていただくことになります。

こちらで標準のコマ割りも用意しております。

1セットは、8コマ授業になります。2コマ連続の授業を、4回行います。

5問を2コマ内に、全員で協力して終わらせることを授業の目標とし、みんなで協力して時間内に全員達成を目指します。

費用

<生徒>

初年度:生徒数x500円(月額税別)

次年度:生徒数x200円(月額税別)

次年度以降、プログラミング学習教材を生徒が作成する場合(課題の合否判定も生徒同時で行う)は以下の料金で利用可能です。

生徒数x100円(月額税別)

<先生>

先生数x300円(月額税別)

​企画

<海外の学校との交流>

次年度になりますと、ModelTown運営会社より、海外でModelTownを学習している学校をご紹介します。各学校同士がModelTownの3D空間内で、子どもたち同士の交流を実現します。

お支払い方法

銀行振込

モデルタウンS費用例

ある教育委員会エリアの5校が参加し、生徒数は全体で1000人。先生は、30人。

授業の期間は、3か月。(金額は税別)

1,事前準備オンライン体験会

5校x5000円=25000円

2,各学校での学び会

<生徒>

初年度:1000人x500円x3か月=1,500,000円

次年度:1000人x200円x3か月=600,000円

次年度以降、プログラミング学習教材を生徒が作成する場合(課題の合否判定も生徒同時で行う)は以下の料金

1000人x100円x3か月=300,000円

<先生>

50人x300円x3か月=45,000円